7月13日 (2009.7.14)
本日は指揮者のW先生による指導が練習を始めてから初めて行われましたの。
まぁ、無難に終えられたのではないでしょうか?
・・・自己満足?
ん~、かもしれませんわ。でもいーんですの。
これもあれもって見て頂こうって思えるぐらいの曲数を仕上げられているのだから、マシですわ~。
それぞれの曲に注意ポイントも頂きいたことだから、皆様の気合も入ったことでしょう。
今以上厳しくなっても・・・えぇ!大丈夫ですわ!
鬼が般若になろうがさしたる問題はありませんもの。ちょーっと怖さがランクアップしたぐらいですわ。でも~、好き好んで般若になりたいわけじゃありませんのよ。
僅かでも良いから以前よりも良いものを作り上げようとするには厳しさというのも必要な要素なの。仕方がありませんわ。
ギリギリになって鬼や般若が増殖するようなことになる方がずーっと恐ろしいですもの。
そうでしょう?
それよりは今からまぎれてる方が良いハズですわ。だって一応現時点で進行は及第点をつけられるのですもの。
でも、・・・心配事もありますの。次の指導までに、もっと良いものをお見せしたいのですが・・・・どうなることでしょう。本当に心配ですわ。
だってねぇ、同じところばかりを練習するわけにはいかないんですもの。限りある時間でどれほどのことが出来て、残せるか、にかかってくるんですもの。難しいですわ。
ソリストの方々の正念場が来た、ということでしょうけど、不安の種はそこかしこ。
中心となる彼ら、彼女らの動き次第でこれからの難易度が決まってしまうので是非とも頑張っていただきたいですわ。
~他人事ように語るイーダより~
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